ACというファームで、クリエイターとしての花を咲かせて欲しい。
現在の社員数は約30名。大手企業の広告企画、イベント企画運営、ディスプレイデザインなどのほか、駅ビルなどの広告プロデュースも行っています。
通常、ひとつのプロジェクトは4〜5名のチームで進めるため、
単なる“デザイナー”や“プランナー”にとどまらない、“プランナー+コピーライター”や“デザイナー+コピーライター”などといった、ひとりでマルチにこなすことができるバランス感覚のある人を、常に求めています。
ACは、クリエイターにとってのファームのような場所。花はそれぞれ咲かせて欲しい。そして、花が咲いたら独立してもらいたい。クリエイターは組織人にはなりえません。組織人になってしまうとつまらない。もちろん、会社としては組織人も必要ですが、基本的には「人を育てる会社」でありたい。そのために、色々な人から刺激を受けたいという気持ちが大きいです。
仕事は愛、人生は恋。
恋をしなければ人生はつまらない。これは、仕事だって同じこと。 「お客様や、誰かのために力を尽くしたい」―そう思うことや、細やかな気配りができることが大切なのです。細かな気配りの積み重ねで、お客様との信頼関係を築き上げる、それがプロフェッショナルです。この気持ちを忘れないでください。
ちなみに、「社長の仕事」とは「カッコ良くあること」だと思っています。営業マンから見ても、クリエイターから見ても、カッコ良い存在=プロフェッショナルでありつづけたいですね。
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